2012年9月25日火曜日
たんちゃん幼稚園でびゅ
8月の半ばから一次保育のNurseryに行き始めたたんちゃん、、、1日目は声が枯れるまでギャン泣き。2日目も半分ぐらい泣いていた模様。アンパンマンの時しか泣き止まなかったとか。。。でも3日目は、、、先生が今日はちょっとしか泣いてないよ。カラーマッチングもゲームも楽しんでたし。。。と。ここはタイ語しか通じないのでコミュニケーションがあまり計れないけど、先生はたくさん居てみんな明るくて感じのいいところ。おっ、、、たんちゃん3日目にしてもう馴染んだの?すごーい。でもお迎えに行くとママを見て猛烈に泣き、その後外に出て少し落ち着いた後のお決まりの文句は、必ず“あーちゃん、ウェーンした”。
それからインターの幼稚園に決めてからプレイグループに何日か通い。。。でも日本に3週間帰国してる間は行けないのでちょっと不安。しかも日本でも一次保育を使ってしまった。横浜の保育ルーム、、、やっぱり一日目は大変。え?なんでという顔。でも2日目は泣いてはいるものの、それなりに楽しんでいたとか?ん?日本人だから馴染むのが早いのかなあ?と、3日目はもっとびっくり。“ありちゃん今日はお友達と先生といっしょにたくさん遊ぶんだよ”と何度も言い聞かせるとよく分かっててなんだかしんみり。保育ルームに着くと、意気揚々と靴を脱ぎ捨て中に入って遊ぶ気満々。で、そこでママとバイバイに気づいて泣き始めるけど、“ママバイバイ〜”と言って手を振って泣く。でも泣きかたは穏やかですぐ泣き止みそう。おー!これはすごいたんちゃん、ちゃんとママとバイバイすることも自制心で出来、お友達と遊ぶのが楽しい、先生にいろいろ教えてもらったりするのも楽しいと理解しているらしい。
と、そこで始めて一次保育じゃなくて、Nurseryに通うことになったのは帰国後すぐ。一日目はママと半分いっしょ。ママが帰ったと気づくと、後ろから泣き叫ぶたんちゃん。その日は大好きなジムにも参加できなかったとか。でもソーシャライズされてるし、大丈夫と先生も一押し。ママは2歳半〜3歳の子が多いクラスの中に1歳のベビを入れてしまったのを一瞬後悔した瞬間もあったけど、なんとか納得。次の日。やっぱりギャン泣き、でもママに手を振ってくれた!これはママとバイバイ、たんちゃんは遊ぶということを理解してるサイン!すごいたんちゃん。迎えに行くとママを見て泣くのは変わりないけど、すぐ泣き止んだ。弱々しくあーちゃんウェーンしたとは言うものの声もそんなに枯れてないぞ。しかもストレスを受けた感じも無い。と、アシスタントの人が今日は全く泣かなかったよと。。。かなり得意げに言ってくれた。イェイ!たんちゃん2日目にしてもうインターに馴染んじゃったの?先生もジムにもマッシュルームのキックとかして満面の笑みだったし、ばっちりとのコメント!これでママも一安心だ〜。と思った矢先、その週の3日目は風邪でダウンしちゃったね!来週はがんばろ。あ、今週か。明日からがんばろーね。今週はフル=3日幼稚園行けるかな〜♫
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